銀河瞑想

銀河瞑想



この瞑想は

地球の光(エネルギー)と銀河の光(エネルギー)と自分の光(エネルギー)
と一体になる瞑想です。

朝、銀河瞑想することにより、その日をルンルンと気分よく、ご機嫌に
高い波動、愛の波動で過ごせます。



銀河瞑想


床、または椅子に座り、目を閉じます。

深い呼吸をゆっくりと繰り返します。

床に座った人は床についている尾てい骨の両端の骨を意識し

椅子に座っている人は両足を床にピタリとつけ足の裏を意識し

地球の内部から湧き上がる

大地のエネルギーを足の裏、または床についているお尻で感じ取り

そのエネルギーと同化するイメージで瞑想します。


次に

銀河の中心から届くエネルギーを受け取ります。

太陽の光をを通して届く

空からのエネルギーを感じ取り

この空間を満たしていることをイメージして

体の中に取り込みます。



最後に

自分の中心

丹田に意識を向けて

そこにある宇宙

銀河を見るイメージで深く深く自分の中に入っていきます。

外側にあると思っていた銀河が

自分の中心

奥深くに見えます。


そこに全てがある感覚が広がり、

内と外の区別はつかない状態になります。



その心地よさをしばし味わい

ゆっくりと意識を実在する体に向けていきます。

手のひらから放出されているエネルギーを感じ、

首を左右にゆっくりと動かします。

体の感覚が戻って来たら目を開き終了です。